2021年度 ニュースリリース

2021.12.22

首都圏交通媒体事業社11社局による オーディエンスの可視化に向けた取組み(進捗と今後の進め方)

 首都圏において交通広告を販売・管理する鉄道事業社ならびにハウスエージェンシーの11社局で構成する「交通広告メジャメント標準化検討会」は、通勤・通学など生活者の外出時に接触する代表的な広告媒体である交通広告を、より一層広告主の皆様にご活用頂くため、媒体接触者(オーディエンス)の可視化を図る手法(メジャメント)の標準化に向けた検討を進め、駅構内複数媒体においてデータ取得の実証実験を実施、そこで得られた知見や課題をもとに、広告会社様及び広告関連団体様等に実証実験の結果報告を行い、概ね進め方についての賛同が得られましたので、ご報告します。

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