2019年度 ニュースリリース

2019.7.22

「交通広告グランプリ 2019」各賞が決定!

「交通広告グランプリ 2019」(主催:㈱ジェイアール東日本企画、協賛:東日本旅客鉄道㈱、JR東日本メディア㈱、
後援:(公社)日本鉄道広告協会)の受賞作品が決まりました。
最高賞であるグランプリは、凸版印刷株式会社「IMAGINE 2020 Printed By TOPPAN  『2020年夏、東京。42.195km。』」が受賞いたしました。
各部門の最優秀部門賞は、車両デジタルメディア部門はサントリーホールディングス株式会社の「休み方改革」、駅デジタルメディア部門は三菱地所株式会社 三菱一号館美術館の「フィリップス・コレクション展」、車両メディア部門は株式会社東京ドームの「怨霊座敷」、駅メディア部門は東京国立博物館の「特別展『マルセル・デュシャンと日本美術』」、駅サインボード部門は株式会社ラフォーレ原宿の「NEW CREATURES」、企画・プロモーション部門は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの「ぱんく♡」、JR東日本賞はレッドブル・ジャパン株式会社の「『RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2018』 62 Minutes Yamanote Loop」が受賞いたしました。

「交通広告グランプリ2019」特設ページはこちら http://awards.jeki.co.jp/
 

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