2015年度 ニュースリリース

2015.5.14

交通広告は、耐久消費財においても 生活者の行動喚起に影響を与えている

 交通広告は、飲料のように購買頻度の高い商品に対する有効性が報告されており、ジェイアール東日本企画が実施した2014年度の広告キャンペーンの効果測定調査でも、交通広告を認知している人(交通広告認知者)は、交通広告を認知していない人と比べ、意識の変化や行動喚起につながりやすいことが分かっています。
 弊社では、耐久消費財においても交通広告の有効性を確認するため、耐久消費財に限定した調査を実施し、その結果をまとめました。

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