2014年度 ニュースリリース

2015.2.26

交通広告はトレンド情報、モバイルは詳細情報。

ジェイアール東日本企画は、昨年9月に「2014年度 交通広告とモバイルの利用実態調査」(第1回交通モバイル調査)を実施し、このほどその調査結果をまとめました。
本調査は、首都圏(東京・千葉・埼玉・神奈川)に居住し、鉄道を週1回以上利用している15歳から74歳までの男女1,302人を対象に調査を行い、交通広告の接触・モバイルの利用をはじめとした車内行動、交通広告とモバイルに対する情報収集意識の違い、交通広告からアクション(モバイルでの検索・拡散、購買・推奨)へのつながりを把握しました。
さらに、交通広告とモバイルに対する情報収集意識をもとに、交通広告とモバイルの双方を活用する人を、4つのグループに分類しました。
今回は、調査結果の中から、特筆すべき3つのポイントをご紹介しています。
 

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