駅消費研究センター
駅ビル・エキナカでの消費者行動から沿線価値向上の調査研究まで、
徹底した利用者視点に基づき都市に住まい・働く人々をリサーチし、提言しています。
主な活動内容
1
情報誌発行
MAGAZINE
情報誌「EKISUMER」の
企画・制作・刊行
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2
調査・研究
RESEARCH
駅ビル・エキナカでの消費者行動から
沿線価値向上の調査研究まで、
徹底した利用者視点で調査研究
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3
寄稿・講演
ACTIVITIES
専門紙・雑誌等へ寄稿。
企業勉強会・セミナー・
教育機関等にて講演。
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TIMELINE 2009→2023

MAGAZINE

情報誌「EKISUMER」の発行
駅消費研究センターが年に4回発行する情報誌です。
情報誌「EKISUMER」では、
生活の中の多様なシーンで 駅を訪れる人々
(エキシューマー)のリサーチはもちろん、
企業や識者へのインタビューや対談などを通じて、
世の中で話題となっている
マーケティングテーマを考察しています。
最新号EKISUMER vol.66
特集 「歩く」が支える沿線
健康の文脈ではもとより、社会的つながりを生み出す「歩く」という行為が、改めて注目されています。鉄道会社が歩く価値を取り入れた沿線づくりを考えるとき、どのような取り組みができるでしょうか。「歩く」が生み出す新たな価値を探っていきたいと思います。
INTERVIEW
埼玉大学 人文社会科学研究科 教授 
内田 奈芳美さん

ARTICLE

「恵比寿発、」での連載
jekiオウンドメディア「恵比寿発、」にて、生活者の移動行動、消費行動・心理など、
駅消費研究センターが行っている独自の調査研究や識者へのインタビューを連載しています。

RESEARCH

調査・研究実績

ACTIVITIES

寄稿・講演等の実績
下記のほか、企業向け勉強会や大学での講義等も多数実施しています。

CONTACT

駅消費研究センターへのご相談やご依頼は、まずはお気軽に、
コーポレイトサイトのフォームからお問い合わせください。