息子のCが通う小学校から「夢の遊具のお絵描きコンテスト」の通知があった。いつも利用している地元の商業施設が、広場に設置する遊具のアイデアを募集するという。応募できるのは小学生。回収プラスチックを使って夢の遊具を自由に考えて、絵にしてほしいというものだ。背景には、商業施設が広場をリニューアルするにあたって、アップサイクルを活用しながら公園が少ない地元に貢献できないか、との考えがあったらしい。
子どもたちが描いた絵の展示会場は、商業施設内にあるカフェ。コンテストへの投票もカフェでできるようになっていた。
学校でのサステナブル教育もあり、アップサイクルに興味をもっていた息子Cのモチベーションは上がり、自分が大好きな外遊びを満喫できるアイデアを絵にして応募した。(思いがいっぱい詰まった息子の絵は、うれしいことに最優秀賞を受賞した)
子どもたちが描いた絵の展示会場は、商業施設内にあるカフェ。コンテストへの投票もカフェでできるようになっていた。
学校でのサステナブル教育もあり、アップサイクルに興味をもっていた息子Cのモチベーションは上がり、自分が大好きな外遊びを満喫できるアイデアを絵にして応募した。(思いがいっぱい詰まった息子の絵は、うれしいことに最優秀賞を受賞した)


