Works 導入実績

NewDays店内サイネージ
(3連サイネージ,エンド棚サイネージ)

  • 企画・設置
  • 配信運用・保守

「NewDays店内サイネージ」は、JR東日本の駅構内をはじめ、さまざまなロケーションで営業するコンビニエンスストア「NewDays」の店舗内に新たに設置を行っているデジタルサイネージです。
店舗の状況に合わせて設置物・設置位置を変更ができ、より効果的に店舗にて販売されている商品の訴求をすることができます。

POPに代わるサイネージ

エンド棚サイネージでは、POPに代わる訴求手段として、32インチ相当のハーフディスプレイを採用しています。放映中の商品をディスプレイ直下に陳列することで、視認性と連動性が高まり、お客さまに対して強い訴求効果を発揮します。
また、ディスプレイ背面のオリジナル筐体に機器類を一式集約しているため、店舗従業員でも移動・設置が可能な高い可搬性を備えている点も特長です。

3連サイネージを活かした多彩な広告表現

NewDays3連サイネージは、モニターを3台連結させていることを最大限活かした多彩な広告表現を可能としています。
3台のモニターで1つの広告をそれぞれ別の映像で表現をするなど、3連サイネージならではの放映をすることで利用者へ向けたよりインパクトのあるPRを実現しています。

店舗に合わせた最適なサイネージを提案

NewDaysでは、一般広告販売を行う「NewDaysビジョン」を展開しています。
また、店舗にて販売されている商品のみの広告として店内サイネージの3連サイネージやエンド棚サイネージを店舗ごとの状況に応じて最適な設置形態を提案することで、広告価値の最大化を図っています。企画から設置を一貫して手がけられる点は、jekiならではの強みです。

※所属部署・役職などは記事掲載当時のものです。