媒体社のjeki

ちょっと気になる。その気になる。

たとえば街で見かけたポスターが駅や車両でも目にすることができる。こうした線でつながる生活者導線のアプローチこそjekiコミュニケーションの特徴です。
jekiでは、JR東日本グループの広告業務で培った移動者マーケティングのノウハウや、企業と生活者をつなぐコミュニケーションプランニング、独自のメディアなどを活用し、生活者と企業をつなぐ新しいコミュニケーションの在り方を目指しています。
実際に、首都圏生活者の生活に密接に関係している「鉄道インフラをフィールドとしたメディア展開」は、「5つの強み」から、効率的かつ効果的なコミュニケーションが可能です。また、駅ポスター・車内づり・案内看板など、多種多様な種類があるため、目的に合わせて様々な広告効果が期待できます。

JR東日本交通広告 5つの強み

首都圏を広くカバーするメディア

首都圏においては、70km圏内の生活者、約2,755万人の約65.1%(1,793万人)が鉄道利用者。その内JR利用者は約71.0%にも達し、1週間の延べ利用者数は約1億1,993万人で、高い媒体接触を誇るメディアです。

リーセンシー効果の高いメディア

駅構内・周辺の購買地点に近い所で接触されるため、より直接的に購買を刺激するセールスプロモーション効果の高いメディアです。

  • リーセンシー効果:購入直前に接触した広告が、購買行動に影響を与える効果。

反復訴求性のあるメディア

首都圏の通勤・通学者であるサラリーマン・OL・学生などの定期利用者が多いなど、複数の路線が日常的に、反復的に接触されているメディアです。

強制視認性の高いメディア

他のメディアと異なり、駅・車両という生活者の利用環境に付随しているメディアであるため、強制的に視認される可能性が高いメディアです。

連続して訴求可能なメディア

駅→車両→駅という鉄道利用者の導線で連続して広告訴求ができます。また、屋内→屋外→屋内という広告訴求タイミングの中で、モバイル媒体はもちろんのこと、屋内型媒体(テレビ・インターネット等)とのメディアミックス効果も大いに期待できます。

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