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駅ビルやエキナカ商業施設の発展を背景に“消費の場”としても注目が高まる「駅」。そして、メディア環境の劇的な変化に伴い顧客接点として見直されている「交通媒体」。「駅空間」をとりまく環境が明らかな変革期を迎えた今、「駅空間」ならではの新しい可能性が生まれ始めています。
首都圏で約1,800万人が行き交い、大切な消費の場にもなっている駅。
この駅のチカラをクライアントの皆様に最大限に活用していただきたい。
そういった想いから「駅」および「駅周辺」での消費活動とその背景にある心理を研究するため設立された専門セクションが「駅消費研究センター」です。
従来の「多くの人が集まる、接触量の多い場所としての交通空間」という概念を超え、駅や鉄道という “場”そのものが鉄道利用者に与える心理的な影響や、それによって引き起こされる「駅」(+駅周辺)特有の購買行動を体系的に把握することで、駅という消費の場の特殊性を考慮した独自のマーケティングソリューション開発に役立てています。
駅消費研究センターWEB
「EKISUMER」の発行
駅消費研究センターで発行しているマーケティング広報誌(非売品)です。駅で消費を行なう人たちを「エキシューマー®」と名付け、研究・発信しています。
- ※ 「エキシューマー(EKISUMER)」は、jekiの登録商標です(登録第5220601号)。

セミナーでの講演活動
多数の団体・クライアントからご要望をいただき、研究成果を定期的に発表しています。
随時、講演等のご依頼を承っています。
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JMAセミナー

