株式会社ジェイアール東日本企画

ニュースリリース

2017.7.25

「transit manager」と「ExchangeUSE」が連携 ―業務システム提供企業との連携が更に拡大―

JR東日本グループ 「唯一の公式交通費精算サービス」×富士電機

株式会社ジェイアール東日本企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:原口 宰)は、交通系ICカードに対応したビジネスソリューション「transit manager®(トランジット・マネージャー)」において、富士電機株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:北澤 通宏)が提供するワークフローシステム「ExchangeUSE」と連携します。

ExchangeUSEは1996年の販売開始以降、高機能ワークフロー・パッケージとして多くのお客様にご利用いただいております。大企業・中堅企業を中心に1700社以上の導入実績があり、豊富な導入実績と、高度なスキル及び豊富なノウハウに基づくソリューション力をお客さまに評価いただいています。
 
今回の提携によりtransit managerは、5つのワークフローシステム及び経費精算システム等との連携が実現し、延べ3,000の企業・団体さまにおいてご利用いただくことが可能になります。JR東日本グループが提供する「唯一の公式サービス」であり、今後予定されている新駅開業においても「正確な駅データの提供」が可能なため、安心してご利用いただくことが出来ます。ジェイアール東日本企画は、transit managerの更なる業務システムとの連携を通じて、交通費精算及び管理業務の効率化をサポートしてまいります。
 

pagetop